『戦時下の文学 拡大する戦争空間』 書評 井上章一『戦時下日本の建築家―アート・キッチュ・ジャパネスク

木村一信編,『戦時下の文学 拡大する戦争空間』文学史を読みかえる4,インパクト出版会, 2000年2月(書評 井上章一『戦時下日本の建築家―アート・キッチュ・ジャパネスク』)

https://drive.google.com/drive/folders/1PdybCWfNoMrMsaGDsm-24hscJjU11hlk?usp=drive_link

戦争をテーマにした文学書の表紙。女性と忍者、兵士が描かれており、色鮮やかな背景に大きな文字で『戦時下の文学』と書かれている。
戦時下の文学に関する書籍の目次と内容概要。

書評 井上章一『戦時下日本の建築家―アート・キッチュ・ジャパネスク

布野修司

本のカバーに「戦時下日本の建築家」と題された井上章一の著作。背景は茶色で、左側に日本語のタイトルが大きく印刷されている。
日本の建築家に関するテキストが掲載された書籍のページ。
日本と東南アジアに関する論文が掲載された書籍のページ。

 

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